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【DETOLF】 フィギュアを飾ろう その③ 【コレクションケース】



画像 011


フィギュア展示ケースとの戦いがついに決着ッ!
今回が完結編です。



用意したディオーデルは上記の写真のようにスティックタイプになっており、長さもデトルフに合わせたように30センチほどのもの。

電源を入れると、このように光ります。
画像 012
小さいわりには明るいです。

これをまず、東急ハンズで買って来た三角形のプラスティックの棒に両面テープにて貼り付けます。
そして、棒をデトルフに接着ゥゥゥゥッ!
画像 013
三角形の棒につけることで、ケース内のフィギュアに斜め上から照明を当てることになり、その方が綺麗に見えるそうです。

この作業を3回繰り返し、上3段の照明取り付けが完了!
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配線は正面のガラス扉の横に隙間があったので、そこから外に出しました。

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試しに数体飾ってみる。
うむ、いいじゃないか!!!


そして、ようやくフィギュアを飾れる段階に到達しました。
引っ越してからずっと箱に入れっぱなしになっていた超像可動のみんな、元気だったか?
画像 020
画像 019

う~ん、やはりケースに入れるといいなぁ。
フィギュア自体は何も変わっていないはずなのに、新鮮な気分です。
大したことのない絵を豪華な額縁で飾ると名画に見える、みたいな感じです。
いや、超像可動がダメなフィギュアってわけではないですが。

さらに、このディオーデル、照明の色を変えられるらしく適当に弄ってみました。


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なかなか楽しいので、気分によって変えてみようかな。


昔から欲しいと思っていた大型ケースを購入した嬉しさから、3回に渡ってその作成経緯を書いてみました。
やはり、こうやって自分のコレクションを綺麗に飾れるってのは嬉しいですね。
これからもますますコレクションを増やすことに拍車が掛かりそうw
ただ、このケースに入りきらなくなるのもそう遠い話ではないのが少し怖いですけどね。。。


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いきなりの質問で失礼ですが
デトルフの飾り方を参考に
させてもらってます!(^-^)/
超像可動の透明のひな壇は
どのようなものを使用しているか
お伺いしたいのですが、、
また、お時間があるときにでも
ご返事いただければ有難いです☆
それではいきなりで
申し訳ございません!
失礼します、、
[ 2012/03/21 04:21 ] [ 編集 ]

はじめまして

>エンポリオさん
コメント、ありがとうございます。
質問大歓迎ですよ。
自分のコレクションケースを参考にしていただけるなんて恐縮です。

透明なひな壇は、正確にはひな壇状にしてあるだけです。
実体は、無印良品から販売されていた「アクリルMDケース」という長方形の箱を重ねて階段状にしているだけなんです。(一番後は2段重ね、2番目は1段のみ、前は何もなし)
残念ながら、このアクリルケースは現在販売していませんが、似たようなアクリルケースは100均などでも見かけますので、3個買ってきて重ねれば似たようなものになると思います。

是非、綺麗に並べてください!
これからも当ブログをよろしくお願いします。

[ 2012/03/21 17:21 ] [ 編集 ]

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